ポケモンGO

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    App Annie(アップアニー)は、2016年第3四半期のアプリ市場調査レポートを発表した。

    ナイアンティックのゲーム「Pokemon GO」(ポケモンGO)が史上最速ペースで売上6億ドルを達成した。
    また、iOSアプリの国別売上で、中国が米国を抜き世界最大の市場となった。

    ポケモンGOが売上6億ドル、3カ月弱で

    App StoreとGoogle PlayにおけるポケモンGOの売上が史上最速の3カ月弱で6億ドルに到達した。
    これは、3位の「パズル&ドラゴンズ」(パズドラ)の約5倍、2位の「キャンディークラッシュ」の約2.5倍のペースだ。
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    ポケモンGOは、プレイ時間でも他のゲームを大幅に上回っている。
    米国のトップ20ゲームの総利用時間のうち、その45%を1位のポケモンGOが占めている。
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    「ポケモンGO」、アプリ史上最速で6億ドル到達
    http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1026047.html
    【パズドラの5倍のペース!?ポケモンGOがたった3カ月弱で史上最速売上6億ドルを達成!】の続きを読む

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    ^^;
    【友達「まだポケモンGoやってるの?w」ぼく「うん。それで君がやってるアプリは?」友達「パズドラモンストグラブルシャドバ」】の続きを読む

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    配信開始から10日間が過ぎた「ポケモンGO」。“怪物級”の人気ゲームが業界の勢力図を塗り替えるのは必至で、
    スマートフォン向けゲームを手がけている会社への影響が注目される。現時点では各社とも影響を否定するが、
    利用者が他のゲームにかける時間を減らす可能性があり、海外でポケモンGOの配信が始まって以降、株価は下落傾向だ。
    一方で、ポケモンGOはゲームに関心がない利用者も呼び込んでおり、市場拡大の好機と期待する声もある。
     日本のスマホ向けゲームで最大のヒット作とされる「パズル&ドラゴンズ(パズドラ)」が、1000万ダウンロード
    を達成したのは配信開始から約1年後。しかし、ネット行動分析サービスのヴァリューズによると、ポケモンGOの利用者はわずか3日間で1000万人を突破したという。

     ガンホー・オンライン・エンターテイメントの森下一喜社長は、「影響はみられない」と、パズドラなどの利用動向に変化がないと強調。
    「(外を歩き回るポケモンGOと)遊び方が違う」と指摘した。
    無料通信アプリのLINEも、売上高の3割超をゲームなどのコンテンツ事業が占める大手だ。出沢剛社長は、
    「数字に大きな動きはないが、引き続き注視したい」と話す。「スマホサービスの中での時間の取り合いになるとは限らない」と、
    スマホ利用時間の総量が増えた可能性を示唆する。

     だが、株式市場ではゲーム会社の株価は軟調だ。特にスマホ向けが主力の企業の下落率は大きく、
    米国でポケモンGOの提供が始まった7日の終値と比較して10%超の大幅安が目立つ。
     楽天証券経済研究所の今中能夫アナリストは、「ブームが長く続けば、他社への影響が出てくるだろう」と指摘。
    多くのスマホゲームはゲーム内で使える「アイテム(道具)」がランダムで当たる「ガチャ」という手法で課金しているが、ポケモンGOは異なる。

     ポケモンGOのヒットが長期化すれば、「ガチャを使ったゲームから利用者が徐々に離れる」と予測する。

    一方で、老舗メーカー、コナミホールディングスの中野治副社長は、「業界が脚光を浴び、市場自体が広がった」と期待感を示す。
    SMBC日興証券の前田栄二シニアアナリストも、「ゲーム以外に時間を割いていた人がポケモンGOに入ってきており、
    業界にとってポジティブだ」と分析している。(高橋寛次)

     ■ゲームを提供する企業の株価下落率(%)
     ガンホー 13.9
     コロプラ 17.7
     ミクシィ 13.1
     LINE 11.5
     カプコン  5.5
     コナミ   2.0
     スクウェア・エニックス 3.4
     >>7月7日から8月1日まで。LINEは上場した7月15日からの下落率

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/160802/bsc1608020500010-n1.htm  
    【【ゲーム】ポケモンGO急成長で「ガチャ」離れ?ゲーム業界に異変】の続きを読む

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